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日本製のアニメ映画、封切り前に世界評価 海外配給決定
「イノセンス」は、米国のビデオ販売チャートで1位を記録した押井監督のアニメ映画「攻殻機動隊」(95年)の続編。スティーブン・スピルバーグ監督率いる米映画製作会社大手「ドリームワークス」が、12月にも全米や欧州で配給する予定。
ディズニー配給にならなくて一安心。
なんとなくディズニーが配給って聞くとカネにまみれた感じがするからね。。。
でも、ドリームワークスも興行的にコケたらどうするつもりかな?
一部のナード(オタクの意) な人にはウケると思うけど、子供にはきっと理解できないようなストーリーで押井監督は作ってくると思うから、マーケット狭そうで心配です。
