« うわちゃぁ | メイン | オークションにYahooBB顧客リスト »

押井監督に過度の期待は禁物です。

asahi.com : 文化芸能
日本製のアニメ映画、封切り前に世界評価 海外配給決定
「イノセンス」は、米国のビデオ販売チャートで1位を記録した押井監督のアニメ映画「攻殻機動隊」(95年)の続編。スティーブン・スピルバーグ監督率いる米映画製作会社大手「ドリームワークス」が、12月にも全米や欧州で配給する予定。

ディズニー配給にならなくて一安心。
なんとなくディズニーが配給って聞くとカネにまみれた感じがするからね。。。

でも、ドリームワークスも興行的にコケたらどうするつもりかな?
一部のナード(オタクの意) な人にはウケると思うけど、子供にはきっと理解できないようなストーリーで押井監督は作ってくると思うから、マーケット狭そうで心配です。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://fpi.sytes.net/~tomo/cgi-bin/blog/mt/mt-tb.cgi/59

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

About

2004年02月26日 23:49に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「うわちゃぁ」です。

次の投稿は「オークションにYahooBB顧客リスト」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Creative Commons License
このブログは、次のライセンスで保護されています。 クリエイティブ・コモンズ・ライセンス.
Powered by
Movable Type 3.34