パリ・ダカって危険がいっぱい
なんと強盗に銃口を突きつけられたんです。
なんと三菱の増岡サン、えらい目にあってます。
車をいたわる走りで確実に優勝を手に入れる走法は
とても好感が持ててよいのですが、増岡さん
お体もご自愛くださいね・・・。
なんと強盗に銃口を突きつけられたんです。
なんと三菱の増岡サン、えらい目にあってます。
車をいたわる走りで確実に優勝を手に入れる走法は
とても好感が持ててよいのですが、増岡さん
お体もご自愛くださいね・・・。
時事ドットコム -時事通信社-
「バキュームカーに乗りたかった」=盗んでは戻し…窃盗男を逮捕-和歌山
バキュームカーを盗んだとして、和歌山県警妙寺署は4日、同県かつらぎ町萩原、無職山本幸司容疑者(40)を窃盗の疑いで逮捕した。「ちょっと変わった車に乗りたかった」と述べ、容疑を認めているという。
ちょっとどころか、かなり特殊な車ですがマニアにはたまらない乗り物なんでしょうか?
運転席に座ってしまえば、ほぼトラックと変わらないんじゃないかと推測しているのですが犯人は満足できたんでしょうかね。
洗車した。
雨降った。おまけに雪までも・・・。
【フランクフルト23日共同】ドイツ・米国の自動車大手ダイムラークライスラーは22日、再建中の三菱自動車への増資を行わず、今後財務面での支援も停止するとの声明を発表した。
いい車作ってるのになぁ。。。
これじゃぁ、マジでパジェロがラインナップから外れる日も近いよなぁ。
・・・と、しばし放心。
まぁ、リコール隠したりタイヤ飛ばしたりのニュースが原因なんだろうけど、三菱ユーザーとしては少々残念なニュースでした。
ずっと気になっていたんですが、洗車後のボディを指ですぅ~っとなでてみると、なんだかザラついた感じがして、ワックスなどをかけても後で白くツブツブが浮いてくるなんて経験ありますか?
これって、鉄粉の仕業だったんですね。
ウチの駐車場は新幹線の高架下。まさに鉄粉浴び放題のロケーションなんですが、ちっとも思い至りませんでした。
そこで今回は鉄粉除去です。
ホームセンターで600円そこそこの鉄粉除去用粘土を2つ購入し、洗車場へ。
まずは普通の洗車でヨゴレを落とします。
とりあえず拭きあげた後、水をかけながらボディの上に粘土を軽く滑らすと・・・
青い粘土がもう茶色いよ _| ̄|○
特に屋根は悲惨な状況でした。茶色というよりか黒です。はぃ。
まだまだ除去しきれてないのですが、日没サスペンデッドということで、完全除去は来週以降に持越しです。
でも、今日も愛車の頭上を絶えず新幹線が通過しているわけで、なんとも切ない状況です。
いやぁ~、ヤラレマシタよ。車上荒し。
今朝、近所のホムセンに出かけようと思って、月極駐車場に停めてある車に乗り込んで気が付きました。
いつも車に乗り込んで最初に視線をやる場所の妙な違和感・・・
無いっ!カーナビが無いっ!!
いやぁ、なんとも空しい光景です。
ベゼルだけ無残に残ってた。。。
カギはちゃんと掛けていたはずなのに、何処から進入したのだろうと車を降りて周囲を確認してみると・・・
犯人はバックドアをこじ開けて侵入
ガ━━━━(;゚д゚)━━━━━ン !!!
キーボックスが飛び出てるよ。。。。
古いカーナビが無くなったのは買い替えのチャンスだと思う事にするけど、こっちの修理費は正直払いたくないですね。。。
泥棒に壊されたのですから(´・ω・`)
フロアマットをひっぺがし配線を切断
犯人は「発つ鳥跡を濁さず」って諺を知らないようね。。。
いまどき需要もなさそうなテレフォンカードも2枚盗まれているし、いまどきのガキの仕業じゃ無さそうかな。
GPSアンテナを引き抜こうとしてあきらめた模様。
ダイバシティアンテナも残っていた。
仕事が汚いです。なんというか力ずく。
アチコチ触ってそうなんでK察に指紋を採ってもらったんですが出ませんでした。
手袋だけはしてたみたい。
中古市場じゃゴミ同然のナビで、「それ盗んでどうするの?」って感じのボロでしたが犯人は目利きも無いようです。
このあと、販売店に修理の依頼をしようとするも定休日。
駐車場の管理会社に連絡しょうとするも定休日。
結局電話が繋がったのはK察と販売店を退職された元担当営業の方のみ。。。。
こう言うときって被害者は心細い思いをするもんですね。
検討されている車種は日産の「プレジデント」、「シーマ」などで、供給価格や時期、台数などを交渉している。三菱自は自社には認知度の高い高級車がないため、高級車に複数の車種を持つ日産からの商品供給で顧客の潜在ニーズをつかみ、一連のリコール(無料の回収・修理)隠し問題で低迷する販売を回復させる狙い。うぬぅ。。。 こーなるとディアマンテは生産終了となってしまうのだろうか。。。 いい車だと思うんだけどなぁ。
このブログへ辿り着く検索語句で地味に多いのが
「鉄粉」
車のボディが洗車してもザラザラと鮫肌状態ならまずもってコイツのせい。
軽微なものならば市販の鉄粉除去シャンプーで洗車すればOK
ツルツルのお肌がよみがえります。
私のように、鉄道の高架脇で屋根なしの駐車場に置いているような人は十中八九、シャンプーではもう手遅れのはず。
そういう時は粘土クリーナーの出番である。
水をかけながら粘土クリーナーでもってボディをやさしくクルクルと撫でてあげれば、アラ不思議。粘土は瞬く間にサビ色まっ茶色!
鮫肌が見る見るうちに湯上がり卵肌なのだ。
だがしかし! この作業は、ショウミ骨が折れる作業である。そして地味だ。
小さい粘土でボディを撫でて、粘土が茶色になったらその面を内側に練り込みながら汚れてない面を出してまたボディを撫でる。
その繰り返し。なかなか終わらない。
しかも、粘土が硬かったりすると練り込む握力がだんだん無くなってきて、鉄粉なんて正直どうでも良くなってしまう。
何度 中途半端な仕上がりで自分をごまかしたことか・・・。
で、今日は気分を変えてちょっとだけ高級な粘土を使ってみた。
それがシュアラスター製のネンドクリーナー。
正直、これはイイですよ!
鉄粉の吸着力も良いし、なにより粘土が柔らかい!
他のメーカーのものより数百円ほど高いけど、それぐらいの価格差を補ってなおかつおつりがくるぐらいの鉄粉除去能力と作業効率の向上が得られます。
もう、コレ大好き!
あ、一応これ書いとかなきゃ。↓
※ これは個人的な感想です。
ワイパーの効きが悪くなったので交換。
撥水効果のあるゴムだとかで、ちょっとお高めだった。
もっと安いヤツでも良かったのだけど、店頭に合うサイズのが1本しかなくて、いちいち店員さんに在庫聞くのもアレなんで・・・。
ついでの買い物は
・ STPの水抜剤
・ 液体コンパウンドのセット
・ 虫ヨゴレ落し洗剤
・ 芳香剤
むぅ。
カー用品って、ついでに買ってしまう商品ってのが多いなぁ。
写真奥の車が前車のパジェロ・イオ。前後左右の見切りが良く、取り回しの楽な車でした。車庫入れカンタン。車重に比べて圧倒的にパワー不足なのと、家族を乗せた時に窮屈だったのは本家パジェロでは無いのだから当たり前と割り切って乗る車でした。昨今では高燃費かつハイオク仕様ってのがマイナス点ですね。
替わって写真手前の車がこれからの相棒アウトランダー。パジェロ・イオ程の視界は望めませんが素直な反応をする車と言った感じがします。
私は喫煙者なのですが、ゆくゆくは一箱1,000円の時代が来ても構わないと思っているような人間です。
いえ、決して1カートン10,000円をぽーんと支払える様な裕福な暮らしをしているワケではありません。
むしろ負け組と言われる層の暮らしですから、節煙にいそしむなりチビチビ吸うなりしてしのごうと思っています。
ただ、これって税金なワケですよね。
筋の通らない課税には反対なんですよ。複雑な思いです。旧国鉄のうんたらかんたらで・・・って言って税率の一部ですが課税されてますよね。
道路は受益者負担で、鉄道は喫煙者?
喫煙者ってのはむしろ鉄道から虐げられてますが・・・
いやそもそも、その「旧国鉄のうんたらかんたら」はいつ清算されるんだい?
旧国鉄なんだから、新規に負債が産まれる訳でもなかろうに、上げたら上げっぱなしなんだからカナワナイ。
普段からそんな思いの私ですから、今度のガソリン暫定税率もイライラしてるわけです。
国や地方の財政が逼迫してるのは解るのですが、筋の通る方法で徴収しましょうよってコトです。
暫定税率を向こう10年間固定しましょうとか、そう言うのはもはや暫定では無い訳ですよ。
そこに消費税が乗っかっている訳ですから、もはやガソリンは打ち出の小槌ですな。
税金に税金かけて・・・
だからと言って安直に何が何でも暫定税率復活ハンターイとか言う気もない。
そこが自己矛盾でイライラの元なんですが、筋だけ通してほしいと思っています。
消費税を非課税にするとか、率じゃなくて一律何円で固定されたガソリン税にするとか、一般財源化を反古にしないとか・・・
それでも結果として以前と同額の税金が掛かるのであれば、それはそれで良いと思うのはタバコと同じです。
ゴールデンウィーク第一弾
慣らし運転を兼ねて兵庫県の豊岡町にあるコウノトリの郷公園へ向かいました。
道すがら奇妙な建物を発見!
車を停めてパチリ。
建物が巨大なカニに食われそうです。
この建物、地元の名産品等を扱う土産物屋で、午前中はコヒー無料のサービスなんかもやってるみたいです。私が立ち寄った時は既に午後だったので飲めませんでしたが・・・。
写真とトイレだけじゃなんなのでお土産を物色・・・・
!!!!!!
流石に買いませんでしたが、これどうなんでしょう?シャレで貰っても困っちゃいそうな一品です。かわりにおいしそうな茶漬けの素があったのでそれを買うことにしました。
コウノトリの話を書こうとしてカニの話になるなんて
なかなか日本海側というのはあなどれません。
ディーラーでシーズンインチェックを受ける間、マガジンラックにあったP&Dマガジンを眺めていたら、アウトランダーの内装パネルの外し方が丁寧に解説されていた。
これは、欲しい。
今すぐ内装パネルをどうこうするわけじゃないけど、用意すべき工具や手順が写真入りできれいにまとまっているものは、WEBサイトを探してもそうそう巡り会わない。 ならば、保存板として購入しておくのが吉だ。
しかし、P&Dマガジン・・・そこいらの書店に置かれている様な雑誌じゃない。
パジェロとデリカが主体の雑誌なんて、コンビニにあろうはずも無い。
素直にアマゾンで購入しましたP&Dマガジン8月号。
P&D MAGAZINE (マガジン) 2008年 08月号 [雑誌]
そしたらば、なんと2ヶ月連続の企画だったらしく、後半は9月号って・・・orz
また何かのついでに買うしかないなぁ・・・。
なんせ、これ1冊だけじゃ送料無料にならんしなぁ。